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Shince 2002/01/16

アドバイス情報 - webmasterさんのエントリ

カテゴリ


最新エントリ
2022/12/02
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (3:00 pm)
概要
ソフトバンクをかたり、不正アプリのインストールや、フィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ (SMS) の報告を受けています。
.

メールの件名
なし

.

本文
メール文面


.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1. 2022/12/01 17:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなショートメッセージを受信した場合には、リンクを開かずに無視または削除してください。

3.フィッシングサイトを表示してしまった場合は、ログイン情報 (SoftBank ID、パスワード)、Vプリカ発行コード番号、額面等を絶対に入力しないよう、ご注意ください。

4.日頃から個人情報やクレジットカード情報の入力を要求された場合は、入力する前に一度立ち止まり、似たようなフィッシングや詐欺事例がないかを、確認するようにしてください。

5.Android スマートフォン等で同じ URL を表示すると、不正アプリのインストールへ誘導される場合がありますので、ご注意ください。インストールした可能性がある場合は【参考情報 2】を参考にアプリをアンインストールしたり、Google Play プロテクトでチェックしてください。

6.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
【参考情報 1】
    ソフトバンクを装った不審なSMSやメールに関するご注意
    https://www.softbank.jp/mobile/info/personal/news/support/20221129a/

【参考情報 2】
    IPA 安心相談窓口
    宅配便業者に加えて通信事業者をかたる偽ショートメッセージサービス(SMS)が増加中
    hhttps://www.ipa.go.jp/security/anshin/mgdayori20211222.html

【参考情報 3】
    Vプリカ
    【お客様への注意喚起】大手携帯キャリア等を騙る未払い請求の案内について
    https://vpc.lifecard.co.jp/news/20220328.html
.

【サイトのURL】
SMS 内の URL
http[:]//fhmwt[.]●●●●[.]xyz/
https[:]//●●●●[.]short[.]gy/●●●●

誘導先の URL
https[:]//●●●●[.]duckdns[.]org/


※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/softbank_20221201.html
2022/12/02
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (2:42 pm)
概要
OCN をかたるフィッシングの報告を受けています。
.

メールの件名
【重要】OCNご利用額確定のお知らせ

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
.

本文
メール文面




.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1.2022/11/30 10:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2. このようなフィッシングサイトにて、OCN メールアドレス (OCN ID)、OCN メールパスワード、認証番号等を絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
【重要】OCNを騙る不正なフィッシングサイトにご注意ください
    https://service.ocn.ne.jp/ocn-security/info/phishing.html

.

【サイトのURL】
https[:]//mypage-ocn-ne[.]●●●●[.]com/

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/ocn_20221130.html
2022/12/02
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (2:23 pm)
概要
BIGLOBE をかたるフィッシングの報告を受けています。
.

メールの件名
【BIGLOBE】2022年11月ご請求のご案内

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
.

本文
メール文面


.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1. 2022/11/28 16:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなフィッシングサイトにて、BIGLOBE ID (メールアドレスまたはユーザ ID、BIGLOBE パスワード) 等を絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
BIGLOBEを騙るフィッシングサイト・フィッシングメールにご注意ください
    https://support.biglobe.ne.jp/news/phishing.html
.

【サイトのURL】
https[:]//wms-sso-biglobe[.]●●●●[.]com/

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/biglobe_20221128.html
2022/11/22
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (11:45 am)

Microsoft Teamsの無料版で小規模企業なら十分では?
とくに、拠点が複数ある企業の共同作業や会議はこれで十分。
無料のOffice365と組み合わせて使用すれば、更に仕事ははかどります。

・チャット
・オンライン会議
・ファイル共有、共同編集
・あらゆる端末デバイスに対応
・最大 50 万人のユーザーとコミュニケーション可能
・最大 10 GB のクラウドストレージ

有料版との違い
https://office-hack.com/teams/teams-free/

無料版チームズダウンロード
https://go.microsoft.com/fwlink/p/?LinkID=2163566&clcid=0x411&culture=ja-jp&country=JP
2022/11/18
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (11:27 am)
概要
ETC 利用照会サービスをかたり QR コードで誘導するフィッシングの報告を受けています。
.

メールの件名
ETCに支払情報が変更

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
.

本文
メール文面

.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1.2022/11/15 14:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CCにサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなフィッシングサイトにて、店番号、口座番号、ログインパスワード、生年月日、電話番号、取り引き暗証番号、キャッシュカード暗証番号、製造番号、ワンタイム認証で利用するメールアドレス等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
フィッシングサイト・不審メールにご注意ください
https://www.etc-meisai.jp/caution/caution_phishing.html
.

【サイトのURL】
https[:]//www[.]etc[.]co-●●●●[.]●●●●[.]com[.]cn/

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/etcQR_20221115.html
2022/11/18
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (11:10 am)
概要
So-net をかたるフィッシングの報告が増えています。
.

メールの件名
【So-net】2022年11月ご請求のご案内

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
.

本文
メール文面


.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1.2022/11/15 14:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなフィッシングサイトにて、店番号、口座番号、ログインパスワード、生年月日、電話番号、取り引き暗証番号、キャッシュカード暗証番号、製造番号、ワンタイム認証で利用するメールアドレス等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
【重要】So-netを装った不審な迷惑メールにご注意ください
https://www.so-net.ne.jp/info/2014/op20140715_0062.html
.

【サイトのURL】
https[:]//so-net[.]●●●●[.]com/

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/sonet_20221115.html
2022/11/14
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (2:07 pm)
概要
楽天市場および楽天カードをかたるフィッシングの報告が増えています。
.

メールの件名
【楽天市場】アカウントの支払い方法を確認できず、注文をキャンセルできません.
【楽天市場】アカウントの支払い方法を確認できず、注文を出荷できません.
【楽天市場】情報の有効期限が切れ、アカウントの使用が停止されました.
【緊急連絡】[楽天市場]情報の有効期限が切れ、アカウントの使用が停止されました.

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
.

本文
メール文面

.

上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1.2022/11/10 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中であり、JPCERT/CC にサイト閉鎖のための調査を依頼中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなフィッシングサイトにて、店番号、口座番号、ログインパスワード、生年月日、電話番号、取り引き暗証番号、キャッシュカード暗証番号、製造番号、ワンタイム認証で利用するメールアドレス等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
不審メールにご注意ください
https://www.rakuten-card.co.jp/security/security-info/phishingmail/?l-id=corp_oo_top_to_phishingmail_newuser

フィッシング詐欺の被害にあわないために
https://www.rakuten-card.co.jp/security/security-info/?l-id=corp_oo_security-info-phishingmail_to_security-info-measures_pc

楽天グループにおけるなりすまし・フィッシングメール対策について
https://corp.rakuten.co.jp/security/anti-fraud/
.

【サイトのURL】
メール内の URL
https[:]//rebrand[.]ly/●●●●
hxxp[:]//viajep●●●●[.]com/jp
hxxp[:]//airben●●●●[.]com/jp

転送先の URL
https[:]//allpic●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//austri●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//bigcit●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//bivoua●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//chefbe●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//cluben●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//creati●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//geogra●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//global●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//headli●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//heryer●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//insanf●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//jgccas●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//khambe●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//leggat●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//lularo●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//minere●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//mommar●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//nyxcos●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//ogreen●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//pareto●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//ready-●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//sanagr●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//squeez●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//thediy●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//threes●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//tplwjs●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//videow●●●●[.]com/jp[.]php
https[:]//xxcys●●●●[.]com/jp[.]php

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/rakutencard_20221110.html
2022/11/14
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (1:55 pm)
マイクロソフト社より、11月9日 にセキュリティ更新プログラムの情報が公開されました。
今回公開されたプログラムではセキュリティ面での深刻度「緊急」のものが7件含まれています。

今後のこれらの脆弱性を悪用したマルウェアなどによる攻撃に備え、早期にセキュリティ更新プログラムの適用を推奨いたします。今回のセキュリティ更新プログラムで修正した脆弱性のうち、Windows Mark Of The Web セキュリティ機能のバイパスの脆弱性、Windows 印刷スプーラーの特権の昇格の脆弱性、Windows CNG キー分離サービスの特権の昇格の脆弱性、Windows スクリプト言語のリモートでコードが実行される脆弱性は、既に悪用が行われていることが確認されていますので、早急に更新プログラムの適用を行ってください。

【プログラム一覧】
以下の情報は、マイクロソフト社のページからのものです。
2022 年 11 月のセキュリティ更新プログラム (月例)
https://msrc-blog.microsoft.com/2022/11/08/202211-security-update/

更新プログラムの詳細はマイクロソフト社のページでご確認下さい。

Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用しましょう。更新プログラムを適用することで、パソコンのセキュリティを保つことができます。

#マイクロソフト #セキュリティ更新
2022/11/09
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (10:34 am)
概要
ゆうちょ銀行をかたるフィッシングの報告が増えています。
.

メールの件名
【重要】ゆうちょ銀行 からの緊急の連絡
【重要】ゆうちょ銀行本人確認のお知らせ
【重要】JP BANK カード本人確認のお知らせ
【重要なお知らせ】JP BANK カード ご利用確認のお願い
【重要なお知らせ】ゆうちょ銀行 ご利用確認のお願い
【最終警告】JP BANK カード からの緊急の連絡
【郵貯銀行】重要なお知らせ
【JP BANK カード】重要:必ずお読みください
【JP BANK カード】個人情報確認
【JP BANK カード】重要なお知らせ
【JP BANK カード】本人認証について
【JP BANK カード】本人情報緊急確認
【ゆうちょ銀行】本人情報緊急確認
【ゆうちょ銀行】重要:必ずお読みください
【ゆうちょ銀行】事務局からのお知らせ
お支払い方法変更のご案内【JP BANK カード】
JP BANK カード【重要:必ずお読みください】
JP BANK カード お支払い金額確定のご案内
ゆうちょ銀行 お支払い金額確定のご案内
「JP BANK カード」ご利用環境確認用ワンタイムURLのお知らせ
「ゆうちょ銀行」ご利用環境確認用ワンタイムURLのお知らせ
<緊急!JP BANK カード 重要なお知らせ>

※上記以外の件名も使われている可能性があります。
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本文
メール文面

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上記以外の文面も使われている可能性があります。

詳細内容
1.2022/11/08 15:00 時点では、フィッシングサイトの停止を確認しておりますが、類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。

2.このようなフィッシングサイトにて、店番号、口座番号、ログインパスワード、生年月日、電話番号、取り引き暗証番号、キャッシュカード暗証番号、製造番号、ワンタイム認証で利用するメールアドレス等を、絶対に入力しないよう、ご注意ください。

3.フィッシングサイトは本物のサイトの画面をコピーして作成することが多く、見分けることは非常に困難です。日頃からサービスへログインする際は、メールや SMS 内のリンクではなく、いつも利用しているスマートフォンの公式アプリやブラウザーのブックマークなどからアクセスするよう、心がけてください。

4.フィッシングメール対策には迷惑メールフィルターが有効です。
ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効になっているか、確認して下さい。

5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。
.

【参考情報】
!ゆうちょダイレクトを狙った犯罪にご注意ください!
https://www.jp-bank.japanpost.jp/crime/crm_direct_attention.html
.

【サイトのURL】
https[:]//kakunin[.]post●●●●[.]club/
https[:]//jp[.]post●●●●[.]club/

※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。
※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。
※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。
.

■ フィッシングメール/フィッシングサイトへの対応
1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。
2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。
3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。
4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。

#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング

ソース
https://www.antiphishing.jp/news/alert/japanpostbank_20221108.html
2022/11/08
カテゴリ: アドバイス情報 : 

執筆者: webmaster (10:25 am)

「Firefox」はいつまでWindows 7/8.1をサポートしてくれるの?

「Google Chrome」は2023年2月7日リリースの「Chrome 110」で対応打ち切りが確定
「Google Chrome」がとうとう、Windows 7 ESU/Windows 8.1のサポートを2023年2月7日で打ち切ることになりました。新しい「Microsoft Edge」(Chromiumベース)は「少なくとも2023年1月15日までサポートを継続」するとしていますが、「Chrome」と軌を一にすると思われます。そうなると気になるのが「Firefox」での動きですが――まだ確定ではないものの、「Chrome」「Edge」よりは少し長くサポートされそうです。

 「Firefox」には法人向けの長期サポートリリース(ESR)があり、それが続く限りは特定のOSのサポートを廃止するような大きな変更は行われないでしょう。もしあったとしても「Firefox ESR」に移行すれば、そのサポートが終了するまではパッチを受け取ることができます。

 公式Wikiのリリーススケジュールを確認すると、現在の「Firefox ESR」は「Firefox 102」系統で、最終版のリリースは2023年8月29日が予定されています。その次の「Firefox ESR」は「Firefox 115」系統(2023年07月4日、安定版が初公開される予定)ですが、ここでWindows 7/8.1のサポートを廃止し損なうと、2024年までサポートを継続する必要があります。

 普通に考えれば2024年までWindows 7/8.1の面倒を見るのは難しく、「Firefox ESR」がv102からv115へ切り替わるタイミング(2023年夏)にWindows 7/8.1のサポートを打ち切る流れになるでしょう。

 一方で、いまだに32bit版「Firefox」のユーザーが全体の約15%もいる点は懸念点です。

「Firefox」は2017年にWindows 7以降、搭載メインメモリ2GB以上の環境に64bit版を開放しており、いまだに32bit版を利用し続けている環境の多くは一時期流行った「ネットブック」の類のようですが、それらを切り捨てることにユーザーは納得するでしょうか。

 また、ハードウェアを入れ替えたくても、昨今の半導体不足でそれがままならないことも考えられ、サポート終了までもう少し猶予を与えるべきとの慎重な意見もあります。

 開発チームは「Firefox 102 ESR」のサポート期間を延ばすことや、Windows XPなどの古い環境をサポートすることに注力した「Firefox」クローン「Mypal」への移行を案内するなどの対策も検討しているようです。しかし、それはそれとして、我々ユーザーはそれに甘えず、できるだけ早い移行を進めるべきでしょう。

ソース
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1452893.html

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