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    <title>webmasterさんのブログ</title>
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    <description>webmasterさんのエントリ</description>
    <lastBuildDate>Thu, 27 Aug 2026 04:10:17 +0900</lastBuildDate>
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    <category>ブログ</category>
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      <title>webmasterさんのブログ</title>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=730</link>
      <description>概要「被災地支援」うたうSNSのダイレクトメッセージから金銭をだまし取られるトラブルに国民生活センターが注意喚起寄付を入口に、多く支払った分を○○Payで返金すると言ってくる返金詐欺の事例も  　独立行政法人国民生活センターは8月17日、今般の地震に便乗した詐欺的なSNS上のダイレクトメッセージ（DM）から誘導され、コード決済詐欺にあうトラブルが発生しているとして注意喚起を実施した。　相談事例では、SNSでフォローしている飲食店のアカウントから「指定のウェブサイトで商品を購入すると、被災地に寄付ができ、さらに購入額より多い金額がコード決済で返金される」といったDMが届き、リンク先からLINEに誘導されたという。はじめの数回は実際に支払額より多い金額が返金されたが、複数回繰り返した後、10万円をコード決済で支払ったが返金がなく、さらに15万円を決済したら10万円も返金する、と連絡されたケースが紹介されている。　複数の「○○Pay」と呼ばれるコード決済サービスを悪用し、返金すると言いながら振り込みの操作をさせて金銭をだまし取る詐欺は「返金詐欺」と呼ばれ、以前より事例が多く、注意喚起がなされている。　同センターでは、「○○Payで返金します」と言われたら詐欺を疑い、個人情報は伝えず、金銭を要求されても決して支払わないようにと呼び掛けている。また、自治体や公的機関が各家庭に直接電話をかけて寄付や義援金を求めたり、個人情報を聞いたりすることはないとし、一旦電話を切って該当の機関に直接確認するようにとしている。　地震発生後は災害に便乗した詐欺や悪質商法が多数発生するといい、不審なDMやメールは無視するか、おかしいと思った時点で連絡を絶つことが肝心だとしている。少しでも不安を感じた場合は、最寄りの消費生活センターや、消費者ホットライン「188（いやや！）」、警察相談専用電話「＃9110」に相談するように案内している。 ソースhttps://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2133892.html</description>
      <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 10:46:10 +0900</pubDate>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=729</link>
      <description> 　人気のブログシステム「WordPress」で、未認証でもリモートから任意コードを実行できてしまう致命的な脆弱性が発見された。この攻撃手法は「wp2shell」と呼ばれており、すでに概念実証（PoC）コードも存在する。「WordPress」の開発チームは7月17日付けで修正バージョンをリリースしている。　「wp2shell」は、以下の2つの脆弱性を組み合わせた攻撃手法。この手法を発見したSearchlight CyberのAdam Kues氏によると、事前に必要な条件は一切なく、プラグインをなにも導入していない状態の「WordPress」サイトでも匿名で悪用できてしまうという。    ・CVE-2026-60137：「WP_Query」の「author__not_in」パラメーターが適切にサニタイズされておらず、プラグインやテーマが信頼できない入力をこのパラメーターへ渡した場合にSQLインジェクションが発生しうる。「CVSS 3.1」の基本値は「5.9」（Medium）    ・CVE-2026-63030：REST APIのバッチエンドポイントにおけるルート混同の問題。「CVE-2026-60137」を組み合わせることで、SQLインジェクションを経てリモートでコードを実行できてしまう。「CVSS 3.1」の基本値は「9.8」（Critical）　「wp2shell」が影響するとされる範囲は、「WordPress」の以下のバージョン。    ・6.9.0 - 6.9.4（v6.9.5への更新が必要）    ・7.0.0 - 7.0.1（v7.0.2への更新が必要）　「WordPress」は世界で5億以上のサイトに用いられており、影響範囲は非常に大きい。Searchlight Cyberは「wp2shell.com」というWebサイトを立ち上げ、脆弱性の影響を受けるかチェックするツールや、対処法を案内している。　「WordPress.org」チームによると、影響を受けるバージョンの「WordPress」サイトに対し、自動更新機能を通じた強制アップデートを実施している。自動バックグラウンド更新に対応したサイトではアップデートが自動的に始まるが、念のためバージョンが最新になっているか確認した方がよいだろう。　テーマやプラグインが「WordPress」のアップデートで壊れるのを恐れて自動更新を無効化しているサイト管理者は、一刻も早くアップデートを適用すべきだ。 詳細は下記https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2126337.html</description>
      <pubDate>Thu, 23 Jul 2026 10:01:23 +0900</pubDate>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=728</link>
      <description> 　月曜の朝、経理担当のAさんのメールボックスに、「【重要】通勤手当申請」というメールが届きました。送信者名は「本社会計係」。しかし、文章はどこか不自然で、リンク先のURLも、普段使っている社内システムとは違うように見えます。Aさんは「これはフィッシング詐欺だ」と気付き、クリックせずに閉じました。　数分後、今度は「本社システム担当」を名乗るメールが届きます。「社内で不審なメールが確認されています。受信状況を調査するため、こちらから回答してください」。Aさんは、先ほどの怪しいメールを思い出しました。「やっぱり社内でも問題になっているのか。報告しなければ」と考え、そのメールに記載されているURLからリンク先を開き、表示されたログイン画面にメールアドレスとパスワードを入力しました。　じつはこれは、2通のメールを組み合わせてだますフィッシング詐欺の手口なのです。「二段階式フィッシングメール」と呼ばれており、1通目でわざと不審なメールを送り、受信者に「自分は見破った」と思わせます。そして2通目で、社内の注意喚起や調査を装い、偽サイトへ誘導するのです。警視庁でも、1通目が「本社会計係」の通勤手当申請、2通目が「本社システム担当」の不審メール調査という流れの二段階式フィッシングメールの事例を挙げて注意を呼び掛けています。　この手口は、ITに詳しくない人だけを狙うものではありません。むしろ、怪しいメールに気付き、社内に報告しようとする人ほど引っかかる可能性があります。「危ないメールを見つけた」という緊張感と、「早く報告しなければ」という責任感をうまく利用しているのです。怪しいメールのリンクは開かないことはもちろん、報告や確認は普段から決められた経路で行うことを徹底することで、フィッシング詐欺が入り込める余地をなくし、新手の手口が登場しても被害を受けにくくできます。 詳細は下記https://internet.watch.impress.co.jp/docs/column/netliteracy/2117321.html</description>
      <pubDate>Wed, 08 Jul 2026 11:10:37 +0900</pubDate>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=727</link>
      <description>　Windows 10のサポートを延長するESU(Extended Security Update : 拡張セキュリティ更新)の期限が1年先の2027年10月12日まで延長される(法人向けは従来通り)。 詳細は下記https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2120164.html</description>
      <pubDate>Fri, 26 Jun 2026 15:22:40 +0900</pubDate>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=726</link>
      <description>概要国民年金の納付依頼をよそおうフィッシングメールから PayPayアプリでの支払いへ誘導し、送金させる手口の報告を受けています。 .メールの件名【 重要 】 国民 年金 保険料 のお支払いのお愿い【重要】国民年金保険料の未納に関する最終確認通知【日本年金】 差押執行前の最終確認および緊急納付のご案内【日本年金】 お支払い期限を経過した保険料の差押手続き移行【日本年金】 国民年金保険料の未納に伴う財産差押えの執行予告【日本年金】 差押執行前の最終確認および緊急納付のご案内【日本年金機構】期限内納付が確認できない場合の法的措置【日本年金機構】督促状の送付および執行手続きに関するご連絡【日本年金機構】令和8年5月分 国民年金保険料のお支払いについて【重要】差押予告通知書（最終通知）- 日本年金機構【至急】 国民年金保険料の未納に伴う財産差押えの執行予告※ 上記以外の件名も確認されています。.本文メール文面.上記以外の文面も使われている可能性があります。詳細内容国民年金の納付依頼をよそおうフィッシングメールから PayPayアプリでの支払いへ誘導し、送金させる手口の報告を受けています。1. 2026/05/18 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。2.このようなメールからPayPayの支払い画面へ誘導された際は、支払いを行わないよう、十分にご注意ください。3.フィッシングメール対策として迷惑メールフィルターを利用してください。ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効（オン）になっているか、確認してください。4.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。迷惑メールフィルターを利用しても大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、「正規メール視認性向上」機能があるメールサービスに新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。 5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 https://www.antiphishing.jp/registration.html.【参考情報】     日本年金機構を装った不審なメール・SMSにご注意ください。    https://www.nenkin.go.jp/oshirase/gochui/20200609.html     PayPayの安全・安心への取り組み    https://paypay.ne.jp/safe/     なりすまし送信メール対策について : 送信ドメイン認証に対応するメリット    https://www.antiphishing.jp/enterprise/domain_authentication.html#advantages.サイトのURL誘導先のURL（サービスの正規の URL を悪用）https[:]//qr[.]paypay[.]ne[.]jp/p2p01_●●●●以下のURLから上記URLへ誘導されるケースも確認されていますhttps[:]//wy[.]ahtapotyayin●●●●[.]com/●●●●https[:]//po[.]festacors●●●●[.]com/●●●●https[:]//jinwangji●●●●[.]com/●●●●https[:]//mengfa●●●●[.]com/●●●●https[:]//qr-topay●●●●[.]net/https[:]//qr-topay●●●●[.]com/※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。.■ フィッシングメール／フィッシングサイトへの対応1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #国民年金ソースhttps://www.antiphishing.jp/news/alert/nenkin_20260518.html</description>
      <pubDate>Tue, 19 May 2026 10:10:46 +0900</pubDate>
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      <title></title>
      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=725</link>
      <description>概要住民税の納付依頼をよそおうフィッシングメールから PayPayアプリでの支払いへ誘導し、送金させる手口の報告を受けています。 .メールの件名【重要】令和8年度 住民税（第1期）納付のご案内※ 上記以外の件名も確認されています。.本文メール文面.上記以外の文面も使われている可能性があります。詳細内容1. 2026/05/11 15:00 時点では、フィッシングサイトは稼働中です。類似のフィッシングサイトが公開される可能性がありますので、引き続きご注意ください。2.このようなメールからPayPayアプリを開くよう誘導された際は、支払いを行わないよう、十分にご注意ください。3.フィッシングメール対策として迷惑メールフィルターを利用してください。ほとんどのメールサービスでは迷惑メールフィルターが利用できるので、大量のフィッシングメールが届いている場合は、迷惑メールフィルターの設定が有効（オン）になっているか、確認してください。4.フィッシングメールが届くということはメールアドレスがインターネット上に漏えいしていることを意味します。漏えいした情報は犯罪者の間で売買され、消すことができません。迷惑メールフィルターを利用しても大量のフィッシングメールが届く場合は、漏えいした情報を無効化するため、「正規メール視認性向上」機能があるメールサービスに新たにメールアドレスを作成して移行することを検討してください。    5.類似のフィッシングサイトやメール、SMS を発見した際には、フィッシング対策協議会 (info@antiphishing.jp) までご報告ください。 https://www.antiphishing.jp/registration.html.【参考情報】     個人住民税の納税を騙ったメールに対する注意喚起    https://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000640.html     PayPayの安全・安心への取り組み    https://paypay.ne.jp/safe/     なりすまし送信メール対策について : 送信ドメイン認証に対応するメリット    https://www.antiphishing.jp/enterprise/domain_authentication.html#advantages .サイトのURLメール内の URLhttps[:]//qr-topayda●●●[.]com/誘導先のURL（サービスの正規の URL を悪用）https[:]//qr[.]paypay[.]ne[.]jp/p2p01_●●●●※上記以外のドメイン、URL も使われている可能性があります。※URL にパスやパラメーターが付いていることがあります。※「●●●●」部分は伏字化しており、実際のURLとは異なります。.■ フィッシングメール／フィッシングサイトへの対応1.フィッシングの可能性があるメールをむやみに開かない。2.フィッシングの可能性があるメールの添付ファイルをむやみに開かない。3.メール文中のリンク先URLがフィッシングサイトである可能性を考え、リンク先URLへむやみにアクセスしない。4.フィッシングの可能性があるサイトにアカウント情報やクレジットカード情報などを入力しない。#virus #ウイルス #詐欺 #フィッシング #住民税ソースhttps://www.antiphishing.jp/news/alert/rtax_20260511.html</description>
      <pubDate>Fri, 15 May 2026 10:52:29 +0900</pubDate>
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      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=724</link>
      <description>マイクロソフト社より、4月15日 にセキュリティ更新プログラムの情報が公開されました。今回公開されたプログラムではセキュリティ面での深刻度「緊急」のものが7件含まれています。今後のこれらの脆弱性を悪用したマルウェアなどによる攻撃に備え、早期にセキュリティ更新プログラムの適用を推奨いたします。今回のセキュリティ更新プログラムで修正した脆弱性には、更新プログラムが公開されるよりも前に悪用が行われているものや脆弱性の詳細が一般へ公開されているものが含まれていますので、早急に更新プログラムの適用を行ってください。【プログラム一覧】以下の情報は、マイクロソフト社のページからのものです。2026 年 4月のセキュリティ更新プログラム (月例)https://www.microsoft.com/en-us/msrc/blog/2026/04/202604-security-update更新プログラムの詳細はマイクロソフト社のページでご確認下さい。Windows Update などを用いて、セキュリティ更新プログラムを早急に適用しましょう。更新プログラムを適用することで、パソコンのセキュリティを保つことができます。</description>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 14:04:35 +0900</pubDate>
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      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=723</link>
      <description> 　SBIネオトレード証券をかたるフィッシングの報告を受けているとして、フィッシング対策協議会が緊急情報を公開した。フィッシングサイトは4月17日10時時点で稼働中であることが確認されている。　フィッシングメールの件名は、次のものが確認されている。なお、これ以外の件名が使われている可能性もある。    ・【重要】セキュリティ強化および補償方針変更に伴うパスキー設定のお願い    ・【緊急】セキュリティ強化および資産保護に関する重要なお知らせ    ・【重要】2026年度「特別優遇プログラム」5,000円相当の進呈に関するご案内    ・【公式】2026年度「新取引環境スタート支援金」5,000円の受取案内    ・【重要】2026年度「売買手数料全額キャッシュバック」5,000円相当の進呈    ・【至急】お客様の未受領特典（5,000円相当）に関する失効期限のお知らせ　メール本文は、フィッシング詐欺などへの対策としてパスキーなどの高度なセキュリティ設定を推奨しつつ、偽のリンクをクリックさせようとするもの、「特別優遇プログラム」などをうたい、特典受け取りの操作として偽のリンクをクリックさせようとするものが例として挙げられている 詳細https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2102496.html</description>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 14:00:56 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=723</guid>
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      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=722</link>
      <description>偽のキャッシュバックを装う内容  　第一生命をかたるフィッシングメールの報告を受けているとして、フィッシング対策協議会が緊急情報を公開した。フィッシングサイトは4月16日16時時点で稼働中であることが確認されている。　フィッシングメールの件名は、次のものが確認されている。なお、これ以外の件名が使われている可能性もある。    【第一生命】新サービス「資産Plus」ご利用開始のお手続きとスタート支援（5,000円相当）のご案内    【特別ご待待】資産Plusログインで5,000ポイント進呈のご案内    【重要確認】資産Plusアカウント：5,000円相当の未受取特典について    【第一生命 資産Plus】ご利用開始手続きスタート支援5000円相当プレゼント　メール本文は第一生命のサービスではない「資産Plus」に関するキャッシュバックを装う内容で、ログインページを装ったリンクのクリックを促している。 詳細https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2102446.html</description>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 13:57:34 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=722</guid>
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      <link>http://www.y-pca.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=721</link>
      <description>偽メールから、PayPayの正規アプリによる攻撃者への送金に誘導されてしまう  　保険会社からの支払い依頼を装い、PayPayアプリでの支払いへ誘導し、送金させる手口の報告を受けているとして、フィッシング対策協議会が緊急情報を公開した。フィッシングサイトは4月16日15時時点で稼働中であることが確認されている。　フィッシングメールの件名は、次のものが確認されている。なお、これ以外の件名が使われている可能性もある。    ・【重要】2026年4月 保険料ご請求予定金額のお知らせ    ・2026年4月 保険料ご請求予定金額のお知らせ　メール本文は、日本生命保険相互会社、第一生命保険など実在の保険会社からの請求を装い、PayPayによる支払いを求める内容で、リンクから正規のPayPayアプリでの支払いへ誘導し、詐欺師に送金させられてしまう。 詳細https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2102427.html</description>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 13:43:47 +0900</pubDate>
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